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★★ESI 株式会社 ★★

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北海道に限らず、環境保全活動関連の補助金等、公募情報がたくさん載っています。

 

 

 

 

 

(株)船井総合研究所 温浴ビジネスチーム
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人手に頼る「見える化」では、省エネ、省コストは困難です !!

「見える化」 によっての省エネ意識の向上は必要なことですが、 「マンパワー」頼みの推進には無理があります。当社は自動制御をキーワードに省エネ、省コストに加速度を与える企業として、皆様と共に成長して参りたいと考えております。

電気代は管理不能?

『電気料金』は、人為的にコントロールできないので コスト管理上管理不能経費に分類されます。

  • 電気代は、契約電力部分で、一定の費用が発生します。
  • 使用量は季節、時間帯で刻々変化します

 このように、人為的にコントロールすることが難しい性質を持っています。

 残念ながら、『見える化システム』で人為的にコントロールしようとすると現場作業に支障が出ますので長続きしません。

電気代を管理可能費へ

この課題に応える1つの手段として『省エネルギー推進機器』の活用があります。  (自動制御)

  

空調電力を自動制御すると

ダブルの削減で、電気料金を大幅カット !!

 

  現在の電力使用状況を把握してお客様の空調、冷凍、冷蔵設備を最適制御、

デマンド抑制、電力量、コストを削減します。

 

● 契約電力の引き下げ、保持 出来ます-

 (1) 契約電力の見直し、導入時から引き下げを図れます。

 (2) マンパワーではできない一日数十回の自動制御により

       確実にデマンドを守ります


 

● 電力使用量を削減 出来ます-

 (1) 空調・冷凍・冷蔵設備機器を個別の制御率で管理します

 (2) 無駄な運転を抑制、圧縮機に影響を与えず快適に省エネを実現

 (3) 送風状態を維持し、環境温度への影響を最小限にとどめます。

 

 夜間、休日等、稼働していない場合でも室外機は運転しています。

   当システムは効果的に 室外機を停止させ大幅な使用量を削減します。

 

特長 1 室内環境に配慮した細かなデマンド制御

特長 2 多彩な機能で省エネをサポート

● 運転状態を常に把握し、制御始動の可否を行い、

  室外機をコントロールします。

 

● 想定外の電力の動きが起こっても、当社独自の

  フィードバックループ技術により自動可変制御、

  適正温度を維持します。